第37回沖縄の産業まつり
会場別事業内容




第1会場:沖縄県立武道館(アリーナ棟)

1.沖縄県推奨優良県産品展
@ねらい
県産品の品質の向上や需要拡大等の販路開拓を目的に設立された「沖縄県優良県産品推奨制度」で推奨されている商品を紹介し、広く県民に同制度の周知を図る。
A企画内容
ア 平成25年度推奨商品の紹介及び平成23年度から平成24年度推奨製品の紹介
イ 優良県産品のガイドの配布、制度紹介パネルの展示
ウ 推奨製品の試食・試飲
B実 施
沖縄県商工労働部ものづくり振興課、(株)沖縄県物産公社、(公社)沖縄県工業連合会

2.県産衣料品展示商談会 
@ねらい
本組合傘下の企業が自社ブランドの紹介を行い、ブランドの認知や商談及び調査を実施し販路開拓や商品開発につなげる。
A企画内容
ア かりゆしウエアの展示を行いブランドの認知を図る。商談も実施する。
イ テキスタイルデザインの公募の発表と審査を行う。
ウ 過去の入賞作品の展示。
エ カタログの配布及びアンケートの実施。
オ 沖縄の素材(サンゴ混繊維、月桃混繊維)のかりゆしウェアの展示。
B実 施
沖縄県衣類縫製品工業組合

3.沖縄県工芸コンテンツ産業活用促進事業PR展 
@ねらい 
平成25年度「工芸コンテンツ産業活用促進事業」の事業内容および前年度行われた本事業の成果報告等、本事業のPRを行い県民に周知を図る。
A企画内容
工芸コンテンツ産業活用促進事業(平成24・25年度)のパネル等による紹介コーナーと前年度事業で集約されたコンテンツの紹介等、2つに分けてゾーニング。
B実 施
特定非営利活動法人 沖縄県工芸産業協働センター(沖縄県工芸振興センター)

4.平成25年度 泡盛鑑評会出品酒一般公開
@ねらい
泡盛鑑評会に出品した古酒、一般酒を一堂に展示し、広く消費者にPRを行う。
A企画内容
ア 泡盛鑑評会に出品した各酒造所の古酒、一般酒、特殊製品を一堂に展示。
イ 泡盛のできるまでのパネル展示等。
ウ 泡盛ビデオの放映。
B実 施
沖縄県酒造組合

5.沖縄県中小企業 経営革新展 
@ねらい
経営革新計画の承認を受けた中小企業者が、自社開発の商品、技術、サービス等を広く県民にアピールすることにより、販路開拓や事業連携等のビジネスマッチングを実現させ、同時に経営革新支援制度の周知を図る。
A企画内容
対象企業へ出展を募集し、応募の中から8社ほど選定して開発商品等の展示を行う。
当日は各企業からの説明員が常駐し、展示内容の紹介や来場者の質問等に対応する。
B実 施
沖縄県商工労働部産業政策課

6.第42回 沖縄県発明くふう展
@ねらい
日常生活から産業技術にわたる分野において、独創性に富む発明・考案を広く県民に紹介し、その実施化を促進すると同時に相互利用を図ることにより、県民生活の向上及び県内産業の発展に寄与することを目的とする他、発明の奨励と知的財産の普及啓発活動を行うことにより、県民の知的財産への関心度を高め知的財産カルチャーの醸成を図る。
A企画内容
ア 優秀作品の審査会
・日時:10月24日(木)10:00〜、場所:県立武道館練成道場会議室
・賞の種類:知事賞3作品、会長賞3作品
・表彰式:10月27日(日)15:30〜16:30
イ 特許・実用新案・意匠の作品紹介(現物又は模型 ※大型については屋外展示)
ウ 知的財産活用促進支援事業紹介
エ 知的財産活用型新産業創出事業紹介
オ 特許等取得活用支援事業紹介(パンフレット配布等)
カ 少年少女発明クラブ活動紹介(作品の展示等)及びものづくり教室
キ 一般社団法人沖縄県発明協会事業紹介(パンフレット配布等)
B実  施
一般社団法人 沖縄県発明協会

7.新事業・新技術展/沖縄の健康食品・コスメ展 
@ねらい
県内中小企業の新事業、新技術、健康食品、コスメなどを展示紹介することにより、多くの県民、企業に知ってもらい、販路拡大やビジネスマッチング等につなげることを目的とする。
A企画内容
ア (公財)沖縄県産業振興公社の支援企業の商品展示、紹介など。
イ その他、沖縄県の産業振興に資すると思われる展示、紹介など。
B実  施
(公財)沖縄県産業振興公社、沖縄県健康産業協議会

8.産学官技術連携展
@ねらい
本県における大学及び教育・研究機関の保有技術や研究成果及び企業との共同開発による新製品を展示紹介することにより、県民や企業に知ってもらい、共同研究、技術移転、販路拡大等につなげていくものとする。また、多くの県民に科学技術の楽しさ、面白さを伝え、本県の産業発展の原動力であることを伝える。このため、県内の産学官関係機関が一体となって「沖縄の未来を創る産学官連携」を基本テーマとして実施する。
A企画内容
ア 沖縄県工業技術センターの研究成果・技術支援成果の紹介 
工業技術センターの保有する技術や研究成果及び技術支援成果を紹介し、広く県民にその役割を理解していただく。また、本県の産業振興のために、共同研究先との連携及び技術の普及の機会を設ける。
・工業技術センターの事業概要
・共同研究成果等の紹介
・研究成果の移転事例、技術支援及び普及事例の紹介
イ 大学及び企業等の研究活動・技術成果の紹介
子供から大人(企業)までを対象とし、大学等の研究成果や企業と大学等との共同研究や技術移転の成果、支援機関との連携事例等を展示することで、本県の各種科学技術や研究成果に関する取組みを紹介する。また、大学等の保有技術や研究成果、企業との共同研究による新商品等を展示紹介することにより、研究活動の面白さや楽しさ、そして産業発展の原動力であることを伝え、進学率向上、共同研究、技術移転等につなげていく。
ウ こども体験教室 
小中学生及び親子を対象に、科学技術の面白さや楽しさが産業発展の原動力であ ることを伝え、大学及び企業等による体験ワークショップを実施し、科学技術への興味・関心を高めるための啓発活動を行う。これにより、子供たちの科学技術に対する視野を広げてもらい、将来の沖縄の産業を担う人材が育つ礎となることを目標 とする。
エ 沖縄型植物工場と新エネルギー
今年全国的な猛暑に見舞われ沖縄県もその例外ではなかった。そのため農作物、特に葉野菜をはじめ価格が高騰し家庭の食卓を圧迫した。そのような中、天候に左右されない植物工場は年々注目を集めており、当NPOのこれまでの実績を元に多くの県民に植物工場の今を紹介する。また、植物工場で一番懸念されるエネルギーについてバイオマスをはじめとした新エネルギーで少しでも解決できるための事例、提案等を紹介する。
・植物工場(中城・北中城デージファーム)の紹介、試食、アンケート等
・家庭用植物工場製品(試作品)の展示
・バイオマス利活用事例紹介及び普及啓発
・バイオマス利活用の相談窓口の設置
オ 沖縄健康バイオテクノロジー研究開発センター
−豊富な加工機器を揃えた研究施設−
うるま市にある沖縄健康バイオテクノロジー研究開発センターには、様々な食品 加工機器や分析機器が設置されており、一般の方にも開放している。これらの機器 は、地域特産の素材を活用した食品加工や品質管理等に利用することが可能である。 食品加工技術を用いて作製した試作品、分析例を展示することで、新たな商品開発 のイメージ作りのきっかけにしてもらう。
カ 沖縄科学技術大学院大学(OIST)の今とこれから
2012年9月に開学し、1年経過した沖縄科学技術大学院大学。これまでの学生の入学状況、キャンパス整備の経過について紹介する。また、当大学院で行われている研究の紹介や今後更なる成果が期待される産学連携プロジェクトについて紹介する。科学体験コーナーでは小さなお子さんが楽しめるような科学体験デモンストレーションを行う。
キ 沖縄ライフサイエンス研究センター紹介
・センター概要・設備説明
・入居企業紹介
B実 施
沖縄県公設試験研究機関、沖縄産学官連携推進協議会(内閣府沖縄総合事務局、沖縄県、琉球大学、沖縄県立芸術大学、沖縄職業能力開発大学校、沖縄工業高等専門学校、沖 縄TLO)、NPO亜熱帯バイオマス利用研究センター、沖縄健康バイオテクノロジー研 究開発センター、沖縄科学技術大学院大学、沖縄ライフサイエンス研究センター

9.中城湾港新港地区モノづくり展 
@ねらい
中城湾港開発推進協議会として中城湾港新港地区専用ブースを設置し、同地区立地企 業の様々な製品を県内外へ広くPRすることにより、立地企業の更なる発展と本県の製造 業等の拠点となっている中城湾港新港地区の振興を図ることを目的とする。
A企画内容
ア 中城湾港新港地区に立地する企業の様々な製品等を広く紹介する。
イ PC、モニター等を活用した映像による紹介や会場にてチラシを配布する。
ウ 電気自動車(EV)を屋外展示し紹介する。
B実 施
中城湾港開発推進協議会(うるま市・沖縄市)

10.よい会社・仲間づくり展
@ねらい
県内の中小企業経営者の方へ同友会の活動内容を伝え、同友会の3つの目的、・よい会社をつくろう、・よい経営者になろう、・よい経営環境をつくろう、を広めていく。
A企画内容
女性経営者部会「碧の会」、観光関連部会「守礼ネット会」、建設関連部会「みらい21」、情報関連部会「eおきなわ」、環境関連部会「エコまーる」、若手経営者部会「うりずん」やその他の活動を紹介する。
B実 施
沖縄県中小企業家同友会

11.Jクレジット制度の紹介及びカーボン・オフセット展
@ねらい
Jクレジット制度を活用した中小企業等による温室効果ガスの排出削減事業の推進及 び地球温暖化対策に資するカーボン・オフセットの取組について普及啓発を行う。
A企画内容
ア Jクレジット制度の紹介、県内外の制度活用事例の紹介。
イ カーボン・オフセットの紹介、県内外の先進事例の紹介。
ウ 沖縄の産業まつりの期間内に排出されるCO2(使用電力・来場者の移動に由来するも の)を中小企業等がCO2の排出削減に取り組んだことで創出されたJクレジット(排 出権)を用いてカーボン・オフセット(相殺)する。
B実 施
内閣府沖縄総合事務局経済産業部
(沖縄の産業まつりのカーボン・オフセットは同まつり実行委員会事務局である沖縄県工業連合会が行う)

■蓬莱広場(アリーナ棟入口)

12.環境省委託 バイオ燃料(E3)本格普及事業展
@ねらい
平成23年度から環境省が沖縄において委託事業により実施している「沖縄バイオ燃料本格普及事業」の意義・内容等について広く県民等へ周知するため、第37回沖縄の産業まつりに出展し、県民等の幅広い支援・協力を得て、県内におけるバイオ燃料(E3及びE10)の普及拡大を図り以て温暖化対策に寄与することとする。
A企画内容
ア のぼりによる広報
イ ビデオ放送等による広報
ウ パネル展示による広報
エ パンフレット・ノベルティ等の配布による広報
オ E3に対する理解を深めてもらうためのクイズの実施
カ E3の社会受容性等に係るアンケートの実施
キ その他(E3・E10の広報に係るもの)
B実 施
沖縄バイオ燃料本格普及事業推進協議会(事務局:日伯エタノール(株))

■アリーナ棟ステージ 
[10月25日]
・沖縄県中小企業家同友会(13:00〜14:00・15:00〜16:00)
[10月26日]
・沖縄県中小企業家同友会(10:00〜11:00・13:00〜14:00・16:30〜17:30)
・産学連携新商品発表会(14:00〜15:00)
・こども体験教室(11:00〜12:30・15:00〜16:30)
[10月27日]
・沖縄県中小企業家同友会(10:00〜11:00・16:30〜17:30)
・こども体験教室(11:00〜12:30)
・沖縄型超言語娯楽舞台「Tee!Tee!Tee!」(12:30〜13:00)
・新たな技術、デザインの楽器(三線、ギターなど)によるライブ演奏(13:00〜14:30)
・沖縄県優良県産品推奨状交付式、優良県産品表彰式(14:30〜15:20)
・発明くふう展表彰式(15:30〜16:30)

■奥武山公園プール
水中可視光通信技術を活用した水中癒しプログラム研究開発報告会(産学官連携事業展)
・水中癒しプログラム実演会(10月25日〜27日 11:00〜12:00/奥武山公園 高飛び込みプール)
・水中体験会(10月25日〜27日 14:00〜16:00/奥武山公園 50mプール)※予約制


第2会場:芝生広場横駐車場

1.市町村コーナー
@ねらい
市町村から推薦された特産品を展示即売し、広く県民に認識してもらうと同時に、消費者ニーズの把握に努める。
A企画内容
県産品の展示及び即売
B実 施
(公社)沖縄県工業連合会
C協 力
県内市町村

2.第16回 商工会特産品フェア「ありんくりん市」
@ねらい
商工会のむらおこし事業等により開発された特産品等を中心に、商工会地域逸品を沖縄の産業まつりに集め、流通業者・消費者など多くの県民に、商工会地場産品の良さをアピールし、県内外における販路拡大を図る。
A企画内容
ア むらおこし事業等で開発された特産品を中心とした、商工会地域産品の展示・即売及びPRを行い、広く県民に商工会地域産品を紹介する。
イ 新商品紹介や商談など、流通業者との交流を図ることにより、販路拡大を図る。
ウ 特産品コンテストとして出展商品の中から募集を行い「県知事賞」及び「県連会長賞」を授与することで、出展者の製造・販売意欲の高揚を図り、商工会地域特産品の販売促進活動に寄与することを目的に表彰する。
エ 県連ホームページで特産品フェア「ありんくりん市」の案内を行い、県内商工会ホームページを紹介し、商工会地域特産品のPRを行う。
オ 県連創立40周年記念事業の一環として、県内各地のご当地キャラによる「おきなわご当地キャラパレード」(仮称)を実施し、県産業まつりの集客を図る。
カ 商工会コーナーを設置し、パネルによる商工会事業(特にむらおこし関連)の紹介や各種パンフレット等による県連及び市町村商工会の紹介を行い、商工会のイメージアップを図る。
キ 各商工会で特産品フェア見学ツアー等を企画し、商工会役員及び会員等の特産品に関する意識を高めるとともに、本フェアの集客にも繋げるものとする。
ク スマートフォン等の携帯端末を活用した電子決済システムを試験的に導入して売上の拡大と購買動向等の調査にデータを活用する。
ケ 購買意欲の促進と各地域の物産を広くPRするため、「おたのしみ抽選会」を実施するとともにアンケート調査を実施して回答者から抽選で県内特産品などを進呈する。
コ 出展者に対するヒヤリング調査を実施し、本フェアの事業者評価や商品開発等に関する支援ニーズを把握することで、効果的な事業実施の参考とする。
サ 各商工会の指導員は「ありんくりん市」出展事業所の特産品のPR及び販売促進等の現場指導を行うものとする。
B実 施
【主催】沖縄県商工会連合会、市町村商工会
【後援】沖縄県、内閣府沖縄総合事務局

3.県産品展示即売会
@ねらい
県産品に対する消費者の認識を深め、県産品の優先使用及びその奨励を図ることにより、需要の拡大を促進し、産業の振興を図る。
A企画内容
県産品の展示紹介及び即売
・沖縄県中小企業団体中央会コーナー
・泡盛コーナー 他
B実 施
沖縄県中小企業団体中央会、(公社)沖縄県工業連合会


第3会場:サブグランド

1.県産建材・石材展
@ねらい
県産建設資材等を展示紹介することにより、建材関連産業の振興を図る。
A企画内容
鉄筋、セメント、塩化ビニール、アルミサッシ等の県産建設資材及び石材等の展示紹介及び即売。
B実 施
(公社)沖縄県工業連合会

2.農林産業展
@ねらい
本県の農林産業で生産・製造された製品を展示・即売することにより、農林産物の消費 拡大に資する。
A企画内容
ア 農産物(野菜、果物、米等)や農産加工品(缶詰、ジュース等)、畜産加工品、肥料等の即売
イ 植木等の即売
B実  施
沖縄県農業協同組合、県内植木・花卉グループ、(公社)沖縄県工業連合会

3.おきなわ技能展(新) 26()27()開催】
@ねらい
広く県民に対して、見る・触れる・作るなど、自らの体験によるものづくりの楽しさを実感できる機会を提供するため製作実演や体験教室等を行う。また、ものづくりへの理解と若年技能者の育成・技能尊重気運の醸成を図るとともに、技能士の紹介及びPRを行う。
A企画内容
ア 技能士の紹介及びPR
イ 技能士の製作実演
ウ ものづくり体験コーナーの実施
※アトラクション(本部席前)
26日(土)14:00〜15:00 「氷彫刻」実演
27日(日)11:00〜12:00 「氷彫刻」実演
27日(日)13:00〜14:00 「梯子乗り」実演
B実 施
沖縄県職業能力開発協会(沖縄県技能振興コーナー)

4.県産品展示即売会
@ねらい
県産品に対する消費者の認識を深め、県産品の優先使用及びその奨励を図ることに より、需要の拡大を促進し、産業の振興を図る。
A企画内容
県産品の展示紹介及び即売(ダンボール製品、太陽光発電 他)
B実 施
(公社)沖縄県工業連合会


第4会場:川沿い

県産品展示即売会
@ねらい
県産品に対する消費者の認識を深め、県産品の優先使用及びその奨励を図ることにより、需要の拡大を促進し、産業の振興を図る。
A企画内容
一般参観者や商談を目的とするバイヤー等の便宜を図るため下記の種類別に会場レイ アウトを設置する。
・食品・飲料コーナー
・菓子パンコーナー
・健康食品コーナー
・工芸・その他製品コーナー
B実 施
(公社)沖縄県工業連合会


第5会場:陸上競技場外・東側

オリオンビアガーデン


第6会場:テニスコート北側

陶器市
@ねらい
県産品に対する消費者の認識を深め、県産品の優先使用及びその奨励を図ることによ り、需要の拡大を促進し、産業の振興を図る。
A企画内容
陶器の展示即売
B実  施
(公社)沖縄県工業連合会


☆遊び広場(58号線アーチ入口広場)
@ダンボール迷路、似顔絵コーナー、ヒューマンアカデミーアニメ関係作品展示
 25()26()27() 10001800
A県内ゆるキャラとふれあいタイム
 25()26()27() 13301400
Bうちなーむんオークション
 25()26()27() 14001500


V そ の 他
1.第37回沖縄の産業まつり表彰等
@優良県産品推奨状交付式
A優良県産品賞表彰
B発明くふう表彰(特許・実用新案の部、意匠の部)

2.広報宣伝
(1)印刷物による広報
ポスター、案内チラシ、会場案内パンフレット、新聞による広報
(2)テレビ・ラジオによる広報
(3)パブリシティーによる広報
(4) 県庁広報誌等による広報
(5) インターネットHPによる広報 HPアドレス http://www.okikouren.or.jp
(6) 沖縄産業支援センターにおける懸垂幕の設置(1ヶ月間)

3.交通対策
(1)会場周辺の駐車場の確保(那覇軍港西側特設駐車場)
(2)シャトルバスによる運行
・運行経路:那覇軍港西側特設駐車場〜奥武山公園駅前バス停〜奥武山鳥居前臨時バス停
・運行時間:午前8時30分〜午後9時(会期中)
・運行間隔:15分〜20分

4.サービス施設の設置
(1)救急医療室の設置(体育館内)及び救急車、病院との連携システム構築
(2)会場案内所の設置
(3)宅配便発送所の設置
(4)手荷物預かり所の設置

5.環境への取組
(1)ゴミ分別所(エコステーション)の設置
(2) マイバック奨励
(3) カーボン・オフセットの推進
産業まつりの期間内に排出されるCO2(使用電力・シャトルバス)を、中小企業等がCO2の排出削減に取り組んだことで創出された国内クレジット(排出権)を用いてカーボン・オフセット(相殺)する。
沖縄の産業まつり実行委員会事務局
(公社)沖縄県工業連合会内
電話:098−859−6191
FAX:098−859−6193
URL:http://www.okikouren.or.jp
E-Mail:info@okikouren.or.jp

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